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    <title>お見合い結婚相談所</title>
    <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/</link>
    <description>お見合いや結婚相談所を利用して結婚するというのはどういう流れになっているのでしょうか？体験談や友人、知人からの口コミをまとめてみました。これから結婚しよう！とお考えの方々の参考になれば幸いです。</description>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>お見合いや結婚相談所を利用して結婚するというのはどういう流れになっているのでしょうか？体験談や友人、知人からの口コミをまとめてみました。これから結婚しよう！とお考えの方々の参考になれば幸いです。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>見合い,パーティー,結婚,写真,身上書,釣書,書き方,結婚相談所</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>ERROR: NOT PERMITED METHOD: nickname </itunes:author>	
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        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109269804.html</link>
      <title>お見合いパーティーを探した方法（D子さん）</title>
      <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>                  お見合いパーティに行くと決めたものの、どうやってパーティを探していいのか全く分かりませんでした。          なので、誘ってくれた友達に全て任せきりでした。                          友達が利用しているお見合いパーティには、いくつかの種類があるということでした。                          男性側の収入や、職業などを限定しているものや、年齢などを制限しているパーティなど・・。       ...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
        <p>
          お見合いパーティに行くと決めたものの、どうやってパーティを探していいのか全く分かりませんでした。
          なので、誘ってくれた友達に全て任せきりでした。
        </p>

        <p>
          友達が利用しているお見合いパーティには、いくつかの種類があるということでした。
        </p>

        <p>
          男性側の収入や、職業などを限定しているものや、年齢などを制限しているパーティなど・・。
          条件を決めたパーティが多いと言ってました。
        </p>

        <p>
          自分の好みや条件を初めに決めて、パーティを選んで参加することが出来きる。
          だから、パーティは自分の条件に合わせて選べばいいよと言われました。
        </p>


        <br />


        <p>
          確かに自分の条件を提示して、その条件に合った参加者が来るパーティの方が、
          素敵な人を見つけられる確率は高くなります。
        </p>

        <p>
          友達のパーティの探し方といえば、
          雑誌の後ろの方に載っているパーティ情報を見て自分に合った条件のパーティを選び、
          自分の予定に合わせて決めていたみたいです。
        </p>

        <p>
          雑誌を私に見せて、どこがいい？と聞いてくれましたが、
          たくさんありすぎてどれがいいのかなんて、さっぱり分からずに困りました。
        </p>

        <p>
          条件をしぼっていけば良いと分かっているのに、
          色んな種類のパーティがありすぎて・・。
        </p>

        <p>
          しかも、その条件を求めてくる女の子ばかりで凄い競争率なんだろうな・・・とか、
          余計なことまで考えてしまい、自分のことよりも周りのことばかり考えてしまって気がひけていました。
        </p>


        <br />


        <p>
          結局、友達が毎回利用している主催者のパーティに参加することにしました。
        </p>

        <p>
          友達は数回ほど、その主催者が開催するパーティに参加しているので、
          パーティの進行とか流れを知っていましたし、
          私もそれならば・・と、少し気が楽だったのは大きかったと思います。
        </p>


        <br />


        <p>
          実際、やはり初めての経験で不安もあったし、私には少し刺激が強かったと思います。
        </p>

        <p>
          開催している会社をメインで選んだので、条件とかはないパーティだったように思います。
          実際は、何か条件があったのかもしれませんが友達に全て任せてしまったので覚えてません。
        </p>

        <p>
          でも、今思えば、男の人の年齢は３０歳以下だったように思います。
        </p>

<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109269454.html</link>
      <title>お見合いパーティーに行こうと思ったきっかけ（D子さん）</title>
      <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>                  ちょうど２１歳の時に長く付き合っていた人と大失恋を経験しました。          突然の別れで、自分の中では心構えもないまま別れたので、気持ちはどん底でした。                          定職に就かないでフラフラしていたので、恋愛にも仕事にもやる気がなく毎日を過ごしていました。                          このままじゃ何も変わらないし、          恋の痛みは恋でしか癒せないんだと知人から...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
        <p>
          ちょうど２１歳の時に長く付き合っていた人と大失恋を経験しました。
          突然の別れで、自分の中では心構えもないまま別れたので、気持ちはどん底でした。
        </p>

        <p>
          定職に就かないでフラフラしていたので、恋愛にも仕事にもやる気がなく毎日を過ごしていました。
        </p>

        <p>
          このままじゃ何も変わらないし、
          恋の痛みは恋でしか癒せないんだと知人から言われたのがきっかけで、
          自分から出会いを求めて行動するようになりました。
        </p>


        <br />


        <p>
          出会いたいと思ったものの、なかなか出会いというのは落ちていないもので、
          失恋の痛手を克服しようと出会いを求める私とは裏腹に全く出会いがありませんでした。
        </p>

        <p>
          職場などで出会っても、彼女がいたり、結婚していたり、
          なかなか独身で彼女のいない人に出会うことが出来ませんでした。
        </p>


        <br />


        <p>
          そんな時に、私の失恋の話を聞いた友達からお見合いパーティに誘われました。
        </p>


        <br />


        <p>
          友達に
        </p>

        <p class="indent">
          「素敵な出会いがあるかもしれないし、色んな男の人と話すことが出来るよ、これも出会いのひとつだし」
        </p>

        <p>
          と、誘いを受けました。
        </p>


        <br />


        <p>
          お見合いパーティに自分が行くと言うことを考えてもいなかったので、誘われた時は正直戸惑いました。
          その友達は、職場が女性ばかりで全く男の人との出会いがなく
          「お見合いパーティで彼氏を探しているの」という話を聞いたことはありましたが・・。
        </p>

        <p>
          彼氏が居た当時は、正直全く興味がなかったので、お見合いパーティというものが、
          どんな感じなのかすら知ろうともしませんでしたし、聞きませんでした。
        </p>

        <p>
          私の勝手な想像では、変な男の人や、もてない人が来るところというイメージで、
          いい印象は全くありませんでした。
          ですから、お見合いパーティで彼氏を見つけることなんて出来るわけないと思っていました。
        </p>


        <br />


        <p>
          お見合いパーティーを利用している友達は、決して変な人でも、もてないというわけでもないです。
        </p>

        <p>
          そういうお見合いパーティーに対する偏見は、私の勝手なイメージなのかな、とも思いましたが、
          行くと決めるのには躊躇しました。
        </p>

        <p>
          彼女にも、変な人はいないから、とは何回も言われたのですが。
        </p>


        <br />


        <p>
          結局、私自身の好奇心と、出会いを探したいという気持ちが勝って行くことに決めました。
        </p>



<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109263712.html</link>
      <title>お見合いパーティーに行った感想、これから行く人へのアドバイス（C子さん）</title>
      <pubDate>Thu, 20 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>                  私が初めてお見合いパーティーに行った感想は、                          「こんなにも人は出会いを求めているのだ」                          ということ。                          巷はカップルやご夫婦で溢れているように見えるのに、          50人×50人のお見合いパーティーに50人以上の独身、          彼氏彼女がいない人がいたなんて・・・ある意味、希...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
        <p>
          私が初めてお見合いパーティーに行った感想は、
        </p>

        <p class="indent">
          「こんなにも人は出会いを求めているのだ」
        </p>

        <p>
          ということ。
        </p>

        <p>
          巷はカップルやご夫婦で溢れているように見えるのに、
          50人×50人のお見合いパーティーに50人以上の独身、
          彼氏彼女がいない人がいたなんて・・・ある意味、希望が持てました。
        </p>


        <br />


        <p>
          ただ、お見合いパーティーの内容には賛否両論分かれるところだと思いますが、
          人数が多いお見合いパーティーはおすすめできません。
        </p>

        <p>
          確かに出会いの確率はぐんと上がるかもしれませんが、
          よほどのイケメンかキモメンしか印象に残りませんでした。
        </p>


        <br />


        <p>
          また、私はお見合いパーティーというものを完全に勘違いしていた部分がありました。
        </p>

        <p>
          それは、飲み物や食べ物が一切出ないということ、女性は席を立てないということ。
          それなりのお金を出しているのだから、飲み物くらいでるでしょとお思いかもしれませんが、
          私の参加したお見合いパーティーは一切ありませんでした。
        </p>

        <p>
          喉の乾きを戦いながらお話するのは結構大変でした。
        </p>


        <br />


        <p>
          それとは別に、お見合いパーティーでもっとも重要だと感じたのは、自己紹介カードでした。
        </p>

        <p>
          お互い初対面という緊張のなかで唯一の目線の逃げ場は自己紹介カード。
          ゆえにじっくりと見られるものでした。
          その自己紹介カードの良し悪しで興味を持つことも多かったです。
        </p>

        <p>
          私がちょっと気になった自己紹介は、趣味や特技の欄にさりげなくイラスト描いていた方。
          なんとなく人柄が分かるような気がしませんか？
        </p>

        <p>
          たくさんの人の中で、人間的にいい人を瞬時に見つけることは不可能なので、
          第一印象でどれだけ好感を持てるかがお見合いパーティーでは最も重要なことだと感じました。
        </p>


        <br />


        <p>
          短い時間の中で自分の良い部分をアピールし、アピールされ、
          見事カップルになるには、そのシステムを十分理解しておかなければならなかったと反省しております。
        </p>


        <br />


        <p>
          私が次回参加する時は人数の少ない、せめて飲み物くらいはでる運営会社を選び、
          自分のアピールをしっかりできるよう頭の中でロールプレイングを重ねておきたいと思います。
        </p>


<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=321630&amp;sid=omiai-kekkon&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E5%A4%A7%E6%A4%9C&amp;hid=35</link>
      <title>オススメ・スポンサーサイト「大検」</title>
      <pubDate>Thu, 20 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=321630&sid=omiai-kekkon&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E9%83%A8%20%E4%BA%88%E5%82%99%E6%A0%A1&hid=35">医学部 予備校</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=321630&sid=omiai-kekkon&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%80%9A%E4%BF%A1%E5%88%B6%20%E9%AB%98&hid=35">通信制 高</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=321630&sid=omiai-kekkon&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%80%9A%E4%BF%A1%20%E9%AB%98%E6%A0%A1&hid=35">通信 高校</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=321630&sid=omiai-kekkon&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%80%9A%E4%BF%A1%E5%88%B6&hid=35">通信制</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=321630&sid=omiai-kekkon&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%95%B4%E4%BD%93%20%E5%AD%A6%E6%A0%A1&hid=35">整体 学校</a>
]]></description>
      <author>ads by Seesaa</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109263452.html</link>
      <title>お見合いパーティーの中身[後半]（C子さん）</title>
      <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>                  ひと通り自己紹介タイムが終わって、第一印象カードという用紙に良かったと思う人の番号を書いて提出。          提出した第一印象カードを集計している間にフリートークタイムでした。                          フリートークタイムは二回あり、一度目も二度目も複数の男性とお話するというわけでなく、          一人の男性と数分お話して終わりました。          お話の内容も、自己紹介カードに基づくもので、カー...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
        <p>
          ひと通り自己紹介タイムが終わって、第一印象カードという用紙に良かったと思う人の番号を書いて提出。
          提出した第一印象カードを集計している間にフリートークタイムでした。
        </p>





        <p>
          フリートークタイムは二回あり、一度目も二度目も複数の男性とお話するというわけでなく、
          一人の男性と数分お話して終わりました。
          お話の内容も、自己紹介カードに基づくもので、カードの内容を見ていると話すのを忘れてしまいました。
        </p>


        <br />


        <p>
          困ったことに私が座った席は、女性が少なく溢れた男性達が待機する場所。
          なんだかお話を聞かれているようで集中できませんでした。
        </p>

        <p>
          他の人たちは、同性同士でお話していて、
          私の友人も目の前に男性がおらず隣の席の女性とおしゃべりをしていました。
        </p>


        <br />


        <p>
          フリートークが終わり、第一印象で私を良いと思ってくれた人のカードを受け取りました。
          そこにはちょっとしたメッセージと勇気のある人はメールアドレスが書いており、それも参考にカップリングタイムへ。
        </p>


        <br />


        <p>
          50人近くの男性と一度にお話すると、何故かよい人の印象がほとんど残らず、
          印象が悪い方ばかりが頭の中を駆け巡るのでした。
        </p>

        <p>
          人数が多かったからか、この時点で水分補給なしで２時間過ぎていたからか、
          考える力が乏しくなり結局、カップリングの用紙には誰の名前も書くことができませんでした。
        </p>

        <p>
          それどころか早く帰りたい気持ちに駆られて本来の目的を忘れていたように思います。
        </p>


        <br />


        <p>
          そしてカップル発表。
        </p>


        <br />


        <p>
          10組くらいカップルになっていたと思います。
        </p>

        <p>
          幸い私はカップリングカードを集計している間に、
          隣の席になったサラリーマン風の男性とメールアドレスを交換し、お見合いパーティーを終了。
        </p>


        <p>
          私も友人もカップル成立にはならず、喉の渇きと空腹を抱え約4時間のパーティーを終了したのでした。
        </p>


<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109263300.html</link>
      <title>お見合いパーティーの中身[前半]（C子さん）</title>
      <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>                  お見合いパーティー当日は金曜の夜でした。          私と友人は開催地の駅で待ち合わせをし、軽くお茶をするために喫茶店に入りました。                          喫茶店では、少し緊張していることもあり、終始妄想的な内容で盛り上がりました。                          私と友人が申し込んだお見合いパーティーのプランは「年収500万円以上、大卒以上の真剣な出会い編」でしたので、         ...</description>
            <content:encoded><![CDATA[

        <p>
          お見合いパーティー当日は金曜の夜でした。
          私と友人は開催地の駅で待ち合わせをし、軽くお茶をするために喫茶店に入りました。
        </p>

        <p>
          喫茶店では、少し緊張していることもあり、終始妄想的な内容で盛り上がりました。
        </p>

        <p>
          私と友人が申し込んだお見合いパーティーのプランは「年収500万円以上、大卒以上の真剣な出会い編」でしたので、
          もちろん私と友人も結婚というゴールに向かって走っている身、
          不安と緊張、期待が入り混じった心境でした。
        </p>


        <br />


        <p>
          開始時間の10分くらい前に、会場へ着きました。
          エレベーターを降りると、もう受付カウンターへの列へ人がたくさん並んでいました。
        </p>

        <p>
          男性には身分確認があるお見合いパーティーだったので、
          受付までかなり時間がかかりましたが、友人とともにお会計を済ませ、
          自己紹介カードの用紙をもいらい会場に入ってびっくりしました。
        </p>

        <p>
          人がたくさんいて男女合わせて１００人以上いるように、私には見えました。
        </p>


        <br />


        <p>
          そして、席がない・・・。
        </p>


        <br />


        <p>
          開催要項には50×50人以内とあったのに、どうみてもそれ以上です。
        </p>

        <p>
          圧倒される私たちは運営会社のスタッフに促されるまま、別々の席に着席しました。
          着席して周りを見渡し、冷静に見ると結構私服の方が目立ちました。
        </p>

        <p>
          あと、年齢層ですが自分（30代前半以下）よりは年上の方が多いように見受けられました。
          パッと見て外見的な好みの方はいらっしゃいませんでした。
        </p>


        <br />


        <p>
          プロフィールカードを記入して、いよいよお見合いパーティーがスタート。
        </p>


        <br />


        <p>
          最初はカードを見ながら一人一人と2～3分お話をしていくのですが、
          男性だけでも50人以上いるので、ほとんどプロフィールカードを見てちょっと話してひたすら繰り返しました。
        </p>

        <p>
          お見合いパーティーのパーティーとは名ばかり飲み物の一杯もでないので、
          最後の方はヘトヘトでした。
        </p>

        <p>
          お話をしていて感じたのは、やはり結構な年上が多いということ。
          中にはお見合いパーティー用の写真入名刺を持っている方もいました。
        </p>


        <br />


        <p>
          あと、自己紹介タイムのはずなのに、
          もうメールアドレスや電話番号を聞いてくる人なんかもいて、
          正直、ナンパしてくる路上の人と変わりないなと、ちょっとがっかりしました。
        </p>


<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=321630&amp;sid=omiai-kekkon&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%20%E8%A7%A3%E4%BD%93&amp;hid=35</link>
      <title>オススメ・スポンサーサイト「自動車 解体」</title>
      <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=321630&sid=omiai-kekkon&tid=seesaa_hotspot&k=%E8%BB%8A%20%E5%BB%83%E8%BB%8A%20%E6%89%8B%E7%B6%9A&hid=35">車 廃車 手続</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=321630&sid=omiai-kekkon&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%BB%83%E8%BB%8A%20%E8%B2%B7%E5%8F%96&hid=35">廃車 買取</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=321630&sid=omiai-kekkon&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%BB%83%E8%BB%8A%20%E5%9B%9E%E9%80%81&hid=35">廃車 回送</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=321630&sid=omiai-kekkon&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%BB%83%E8%BB%8A%20%E5%BC%95%E3%81%8D%20%E5%8F%96%E3%82%8A&hid=35">廃車 引き 取り</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=321630&sid=omiai-kekkon&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%BB%83%E8%BB%8A%20%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&hid=35">廃車 自動車</a>
]]></description>
      <author>ads by Seesaa</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109263072.html</link>
      <title>お見合いパーティーに参加するまでにしたこと（C子さん）</title>
      <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>                  お見合いパーティーの申し込みから開催日までは2週間程度ありました。                          その間は、ひたすらお見合いパーティーでの雰囲気をつかもうと、          インターネットで情報収集をし続けました。          他にも、結婚活動（婚活）をしているブロガーさんのブログを読み漁り、          雰囲気や参加している人がどんなことを考えているのかを知ろうと頑張りました。             ...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
        <p>
          お見合いパーティーの申し込みから開催日までは2週間程度ありました。
        </p>

        <p>
          その間は、ひたすらお見合いパーティーでの雰囲気をつかもうと、
          インターネットで情報収集をし続けました。
          他にも、結婚活動（婚活）をしているブロガーさんのブログを読み漁り、
          雰囲気や参加している人がどんなことを考えているのかを知ろうと頑張りました。
        </p>


        <br />


        <p>
          とにかく不安を埋めようと、よくイメージトレーニング的なことを一緒に参加する友人をしていました。
        </p>

        <p>
          イメージトレーニングは、当日の流れが運営会社のホームページに掲載されていましたので、
          具体的なタイムスケジュールやプロフィールカードの内容をチェックしました。
        </p>


        <br />


        <p>
          その過程で第一印象の服装やお化粧といった見た目で入る部分が多く、なにより大切だと感じました。
          それらを考慮して、当日の服装やメイクなどを決めました。
        </p>

        <p>
          当日は、シックで知的なイメージを演出したかったので、膝丈スカートにシンプルなニット。
          ブランド物のバックは持たず、ゴールドのアクセサリーに決めました。
        </p>

        <p>
          これは、自分の職種をイメージさせるためです。
        </p>


        <br />


        <p>
          運営会社からは筆記用具を持ってくるように指示がありましたので、
          目立つように黒のボールペンではなく、緑のカラーペンを用意しました。
        </p>

        <p>
          あまり効果はないかもしれないが、初めは緊張して自己紹介のプロフィールカードしか見ないだろうし、
          金曜のお見合いパーティーは人数が多いので、
          印象を少しでも男性陣に残したかったのであえてボールペンではなくカラーペンにしたのです。
        </p>


        <br />


        <p>
          次に考えたのは自己紹介の内容です。
        </p>

        <p>
          自分のアピールポイントを就職活動の面接のように的確にかつ、
          嫌味のない形で伝えると良いと、婚活ブロガーさんが書いていたのを思い出し、
          勤め先がどういうところかと趣味や実家のある場所などを手短に伝え、
          あとは相手の男性のお話を詳しく聞きたいと考えました。
        </p>



<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109263003.html</link>
      <title>お見合いパーティーを探した方法（C子さん）</title>
      <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>                  お見合いパーティーは、友人とともにインターネットで探しました。          ネット検索でしてみて思ったのが「意外とその手のビジネスって多いんだな」です。                          正直、選ぶ基準が場所と日時くらいだった私たちは、          どうしたものかと悩んだが、結局は以下の三点に絞りました。                                                       ...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
        <p>
          お見合いパーティーは、友人とともにインターネットで探しました。
          ネット検索でしてみて思ったのが「意外とその手のビジネスって多いんだな」です。
        </p>

        <p>
          正直、選ぶ基準が場所と日時くらいだった私たちは、
          どうしたものかと悩んだが、結局は以下の三点に絞りました。
        </p>


        <br />


        <ol>

          <li>

            <p>
              参加する男性の基準があるか、身分の確認があるか。
            </p>

            <p>
              これは妄想に過ぎないかもしれませんが、
              もし、よい出会いがあってお付き合いに発展した場合のことを考えて、
            </p>

            <p class="indent">
              年収○○○万円以上、大卒以上、○才～○才までの出会い編
            </p>

            <p>
              と謳った運営会社意外と多かったので、
              その開催基準と自分たちの希望にあったお見合いパーティーの会社を選びました。
            </p>

          </li>


          <li>

            <p>
              その運営会社が結婚相談所をやっているかどうか。
            </p>

            <p>
              これは、最終的な目標ともいえる結婚のため、大人である程度でよいのですが
              結婚願望のある男性と出会いたかったらです。
            </p>

            <p>
              結婚相談所が母体ということは相談所に入会している
              「本気の方」と出会えるチャンスもあると思ったからです。
            </p>

          </li>


          <li>

            <p>
              なんといっても場所。
            </p>

            <p>
              なるべく自分が普段行く生活圏内の会場にしました。
              これも、妄想の域を脱しませんが、
              万が一お付き合いに発展した場合プチ遠距離的なことが避けたかったからです。
            </p>

            <p>
              「みんな家か会社の近くの会場に行くでしょ」と友人と二人で考えた結果です。
            </p>

          </li>


        </ol>


        <br />


        <p>
          以上の三点に当てはまる割りと大手のお見合いパーティーの会社を見つけることができました。
        </p>


        <br />


        <p>
          参加する会社、開催場所と参加条件をしぼり、
          なるべくたくさんの男性をお話したかったので、金曜を狙ってインターネットで申し込みました。
        </p>

        <p>
          インターネットサイトで探す際に、インターネットサイトのイメージも、よく見ていました。
          若い層を狙っているお見合いパーティーのサイトは得てしてポップで軽めな合コンのり、
          お医者様との出会いをうたっている会社は白を基調としたクリーンなイメージ。
        </p>


        <br />


        <p>
          私が選んだのはボルドーを基調とした色彩のちょっと大人の出会いをうたっている、
          某結婚相談所が運営しているお見合いパーティーです。
        </p>


<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109262901.html</link>
      <title>お見合いパーティーを探した方法（C子さん）</title>
      <pubDate>Sat, 15 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>                  お見合いパーティーは、友人とともにインターネットで探しました。          ネット検索でしてみて思ったのが「意外とその手のビジネスって多いんだな」です。                          正直、選ぶ基準が場所と日時くらいだった私たちは、          どうしたものかと悩んだが、結局は以下の三点に絞りました。                                                    参加す...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
        <p>
          お見合いパーティーは、友人とともにインターネットで探しました。
          ネット検索でしてみて思ったのが「意外とその手のビジネスって多いんだな」です。
        </p>

        <p>
          正直、選ぶ基準が場所と日時くらいだった私たちは、
          どうしたものかと悩んだが、結局は以下の三点に絞りました。
        </p>

        <ol>
          <li>

            <p>
              参加する男性の基準があるか、身分の確認があるか。
            </p>

            <p>
              これは妄想に過ぎないかもしれませんが、
              もし、よい出会いがあってお付き合いに発展した場合のことを考えて、
            </p>

            <p class="indent">
              年収○○○万円以上、大卒以上、○才～○才までの出会い編
            </p>

            <p>
              と謳った運営会社意外と多かったので、
              その開催基準と自分たちの希望にあったお見合いパーティーの会社を選びました。
            </p>

          </li>

        </ol>

        <p>
          
        </p>

        <p>
          次に選ぶ基準②、その運営会社が結婚相談所をやっているかどうか。
        </p>

        <p>
          これは、最終的な目標ともいえる結婚のため、大人である程度でよいのだが結婚願望のある男性と出会いたかったら。
        </p>

        <p>
          結婚相談所が母体ということは、相談所に入会している本気の方と出会えるチャンスもあると思ったからです。
        </p>

        <p>
          選ぶ基準③、なんといっても場所。
        </p>

        <p>
          なるべく自分が普段行く生活圏内の会場にしました。
        </p>

        <p>
          これも、妄想の域を脱しませんが、万が一お付き合いに発展した場合プチ遠距離的なことが避けたかったからです。
        </p>

        <p>
          「みんな家か会社の近くの会場に行くでしょ」と友人と二人で考えた結果です。
        </p>

        <p>
          以上の三点に当てはまる割りと大手のお見合いパーティーの会社を見つけることができました。
        </p>

        <p>
          参加する会社、開催場所と参加条件をしぼり、なるべくたくさんの男性をお話したかったので、金曜を狙ってインターネットで申し込みました。
        </p>

        <p>
          インターネットサイトで探す際に、インターネットサイトのイメージも、よく見ていた。
        </p>

        <p>
          若い層を狙っているお見合いパーティーのサイトは得てしてポップで軽めな合コンのり、お医者様との出会いをうたっている会社は白を基調としたクリーンなイメージ。
        </p>

        <p>
          私が選んだのはボルドーを基調とした色彩のちょっと大人の出会いをうたっている、某結婚相談所が運営しているお見合いパーティーです。
        </p>


<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109262202.html</link>
      <title>お見合いパーティーに行こうと思ったきっかけ（C子さん）</title>
      <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>                  私は、どこにでも居そうなごく普通のOLで、          上京して短大へ進学、就職をして10年近くになろうとしていました。                          毎年、毎日同じような事務仕事をこなしつつ、それなりに旅行をしたり、普通を言うのがピッタリの毎日でした。          周りの友人と比べ、決定的に違うところがあるとすれば、休日一緒に過ごしてくれる彼氏や旦那がいないこと。                      ...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
        <p>
          私は、どこにでも居そうなごく普通のOLで、
          上京して短大へ進学、就職をして10年近くになろうとしていました。
        </p>

        <p>
          毎年、毎日同じような事務仕事をこなしつつ、それなりに旅行をしたり、普通を言うのがピッタリの毎日でした。
          周りの友人と比べ、決定的に違うところがあるとすれば、休日一緒に過ごしてくれる彼氏や旦那がいないこと。
        </p>


        <br />


        <p>
          私は子供ころから結婚願望が強かったです。
          子供も大好きで、二十歳くらいの頃、今の年齢では専業主婦で二人の子供のお母さんになっている予定でした。
        </p>

        <p>
          それなのに、半年前に3年間付き合った彼に奥さんがいることが発覚、
          別れを告げられ、男運も悪いし、このまま一生一人なのかもしれないと考えだしていました。
        </p>


        <br />


        <p>
          学生時代の友人が運営会社でアルバイトをしていたことがあり、
          話を聞いたことがあるので、お見合いパーティーの存在は以前から知っていました。
        </p>

        <p>
          友人の話によると、さまざまな職業の社会人が集まり、自己紹介やフリートークを通して知り合い、
          パーティーの最後には、告白タイム的なものがあり、
          カップルが成立すれば、連絡先などを交換し今後に繋がっていくというものだそう。
        </p>

        <p>
          幸いなことに、私の周りには同じ境遇の友人がいて誘ったら、
          特に抵抗もなく一緒に行ってくれると言ってくれました。
        </p>

        <p>
          彼女も私と同様、会社での出会いも期待できず、
          このまま誰でも出来る仕事をただこなして行くだけの暮らしは嫌だと、
          少し前向きな気持ちになれたからこそ、一緒に参加するのをOKしてくれたと思います。
        </p>


        <br />


        <p>
          私は、幸運にも新しい人間関係に出会えたなら、
          会社や友人の前とは違った自分になれるのではないかという淡い期待もありました。
        </p>

       <p>
          今までの私は、周りに遠慮して自分の意見は二の次というような、なんとも自己主張のない女でした。
          しかし、会社の同僚や友人という横の繋がりから解放されることができるなら、
          もっと自由に自分の意見を言える、本当に人のことを思いやれるのではと考え始めていました。
        </p>


        <br />


        <p>
          少しおおげさなような気はしたが、彼氏も欲しかったが自分も変りたかったのです。
        </p>


<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109259388.html</link>
      <title>お見合いパーティーに行った感想、これから行く人へのアドバイス（B子さん）</title>
      <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>                  とにかく行ってみて悪いことはないかなぁと思います。                          私の場合は、ちょっと想像と違うところも多かったのですが、それでも全体的には楽しかったです。          私のように、人と話すのが苦手な人も特に困るような場面はないと思います。                                  ただ、今回のパーティーで、一番想像と違ったのは、男性の職業のことだったので、         ...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
        <p>
          とにかく行ってみて悪いことはないかなぁと思います。
        </p>

        <p>
          私の場合は、ちょっと想像と違うところも多かったのですが、それでも全体的には楽しかったです。
          私のように、人と話すのが苦手な人も特に困るような場面はないと思います。
        </p>


        <br />


        <p>
          ただ、今回のパーティーで、一番想像と違ったのは、男性の職業のことだったので、
          男性の職業をパーティーを選ぶ第一の基準にされている方は注意が必要だと思います。
        </p>

        <p>
          今回私が出席したパーティーは「医療関係・金融関係者限定」ということだったので、
          私としては医師や銀行員が中心だと思っていました。
        </p>

        <p>
          でも、実際は医療関係者といっても、医師の方はいらっしゃらず、看護士や整体師の方が中心でした。
        </p>

        <p>
          「○○関係者」というと、とても広い範囲ですからウソはないのですが、
          ちょっと想像とは違っていたというのが正直な気持ちです。
        </p>


        <br />


        <p>
          私は、今回のパーティーでは残念ながら、良い方とは巡り会えませんでしたが、
          お見合いパーティーは出会いの場としてはとても有効だと思いました。
        </p>

        <p>
          もし、気に入った方がいたら、どんどん積極的にアプローチすべきだと思います。
        </p>

        <p>
          みんな出会いを求めて来ているのだから、格好付けることなく、
          正直に「知り合いになりたい」という気持ちで接するのがベストです。
        </p>


        <br />


        <p>
          あとは、趣味のことなど、ウソをつかないことがとても大切だと思います。
          気に入られようとして背伸びをするよりも、
          リラックスして本当のことを話して、その場を楽しむべきです。
        </p>

        <p>
          そういう人は、誰から見ても一番セクシーだと思いました。
          これは、私がパーティーで男性陣の方々を見ていても感じたことです。
        </p>

        <p>
          女性のファッションについても同じことを思いました。
        </p>


        <br />


        <p>
          ただし、本当のことを話すといっても、こちらは女性ですし、
          個人情報の公開の範囲は自己責任で管理しなければなりません。
        </p>

        <p>
          自己紹介の場面で、どこまで自分の職業のことなどを話すか、少し考えておくべきだと思います。
          そういう意味では、パーティーの主催者がきちんとした企業である方が信頼できるのかもしれません。
        </p>


        <br />


        <p>
          あまり難しく考えすぎずに、軽い気持ちで、合コンに行くみたいに、お友達を誘って行くのをオススメします！
        </p><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109258757.html</link>
      <title>お見合いパーティーの中身[後半]（B子さん）</title>
      <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>                   フリートークの時間には、みな席を立って、オードブルの周りに集まりました。                          しかし、用意されていた食事があまりに少なくて、すぐになくなってしまいました。          飲み物は比較的たくさんあったようなので、ジュースをグラスについで席に戻りました。                          正直に言って、あの食事の少なさはショックでした。                     ...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
        <p>
           フリートークの時間には、みな席を立って、オードブルの周りに集まりました。
        </p>

        <p>
          しかし、用意されていた食事があまりに少なくて、すぐになくなってしまいました。
          飲み物は比較的たくさんあったようなので、ジュースをグラスについで席に戻りました。
        </p>

        <p>
          正直に言って、あの食事の少なさはショックでした。
        </p>


        <br />


        <p>
          私は、飲み物を片手に椅子に座っていました。
          友達は、他の人と話していたようです。
        </p>

        <p>
          私が最初に投票した男の人が私の隣に来て、「どうして私に投票してくれたんですか？」と聞いてきたので、
          ちょっと困ってしまいました。
        </p>

        <p>
          実は、あまり理由などなかったからです。
          「良い人そうでしたので」とだけ答えました。
        </p>

        <p>
          それから、その人は、ご自身の趣味という釣りのことを話されていましたが、
          正直、私はあまり興味がなくて、ただ頷いているだけでした。
        </p>

        <p>
          結局フリートークの時間は、その方とお話するだけで終わりました。
        </p>


        <br />


        <p>
          最後に、もう一度投票をしました。
          私は、他の方の印象が全くなかったので、最初に投票した方にもう一度投票しました。
          それから、投票結果の発表があり、男性と女性で投票番号が一致した人の発表がありました。
        </p>

        <p>
          つまり「カップル誕生！」ということのようです。
        </p>


        <br />


        <p>
          ちょっとイヤな予感がしたのですが、私とその銀行員の方は、カップルとして名前を呼ばれました。
          前に出て、花のコサージュを受け取りました。
        </p>

        <p>
          私の他にも10組くらいのカップルが誕生していました。
        </p>

        <p>
          カップル誕生と言っても、それだけで、特にその後は何もありませんでした。
        </p>

        <p>
          パーティー自体もそれで終わりでした。
        </p>


        <br />


        <p>
          私たちは、おなかが減っていたので、帰りに私と友達とその銀行員の方と食事をすることにしました。
          食事の途中では、普通に仕事のことや地元のネタで盛り上がりました。
        </p>



        <p>
          最後に、その方と名刺交換をしましたが、結局、その後、お互いに何の連絡もしないままになってしまいました。
        </p>

<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109258222.html</link>
      <title>お見合いパーティーの中身[前半]（B子さん）</title>
      <pubDate>Tue, 11 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>                  当日は、友達と待ち合わせて、一緒に会場まで行きました。                                  お見合いパーティー初体験だったので、ほんとにどんな感じなのか全く分かりませんでした。                          会場のホテルに着いても、「パーティー会場」というような大きな案内はなく、         「○○主催パーティー会場」という小さな張り紙で行き先が案内されているだけだったので、少し拍子抜け...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
        <p>
          当日は、友達と待ち合わせて、一緒に会場まで行きました。
        </p>


        <br />


        <p>
          お見合いパーティー初体験だったので、ほんとにどんな感じなのか全く分かりませんでした。
        </p>

        <p>
          会場のホテルに着いても、「パーティー会場」というような大きな案内はなく、
         「○○主催パーティー会場」という小さな張り紙で行き先が案内されているだけだったので、少し拍子抜けしました。
        </p>


        <br />


        <p>
          会場は、ホテルの中の会議室くらいの大きさの部屋でした。
          部屋の入り口のところで、受付をしてお金を払って中に入ります。
        </p>

        <p>
          部屋の壁に沿うようにして、向かい合った椅子が並べてありました。
          部屋の中央には、白いクロスのかかったテーブルがあって、その上にはオードブルが置かれ、花が飾ってありました。
        </p>

        <p>
          全体の印象としては「せまっ！！」という感じでした。
          もっと広い会場だと思っていたからです。
        </p>


        <br />


        <p>
          まだ開始時間になっていなかったので、
          みな席につかずにウロウロしていましたが、私は受付でもらった番号と同じ番号の椅子に座って待ちました。
          友達も隣の席でした。
        </p>

        <p>
          席はだいたい60名分くらいあったと思います。
        </p>

        <p>
          男の方はスーツで、女の人たちも落ち着いたファッションでした。
        </p>


        <br />


        <p>
          開始時刻になって、促されてみんなが席に着くと、
          すぐに「一人ずつ向かい側の人に自己紹介をしてください」と言われました。
        </p>

        <p>
          あまりにすぐに始まったので驚きましたが、
          目の前に座っている方と互いの名前と職業を言い終わったと思ったら、
          すぐに「では、男性の方は一つ隣の席に移動してください」と言われ、もっと驚きました。
        </p>


        <br />


        <p>
          一人につき30秒くらいしか自己紹介の時間はありませんでした。
        </p>


        <br />


        <p>
          あまり相手の顔を見る余裕もないまま、次々と男性の方が回ってくるという感じで、とりあえず一周してしまいました。
          その後、受付で配られていた紙切れに気に入った人の番号を書いて投票するように言われました。
        </p>

        <p>
          正直に言って、私は、気に入った人はいませんでしたが、何となく銀行にお勤めの方の番号を書きました。
        </p>

        <p>
          その投票の結果は、男性の方にだけ伝えられていました。
        </p>


        <br />


        <p>
          その後、もう一度、同じように男性が席を回るように指示がありました。
          今度は少し時間が長くて、趣味のことなどを話しました。
        </p>

        <p>
          ただ、とにかく疲れてしまって、一人一人の方を記憶している余裕はないままでした。
        </p>

<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109258076.html</link>
      <title>お見合いパーティーに参加するまでにしたこと（B子さん）</title>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>                  実は、友達に誘われたのは、パーティーの３日前くらいだったので、          参加前にあまり準備をする時間はありませんでした。                          ただ、冷やかし半分とは言え、やっぱり着ていく服とかには気を使いました。          あまり派手にしていって一人だけ浮いてもイヤだし、          思い切り勝負服！みたいな感じになっては恥ずかしいと思いました。                     ...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
        <p>
          実は、友達に誘われたのは、パーティーの３日前くらいだったので、
          参加前にあまり準備をする時間はありませんでした。
        </p>

        <p>
          ただ、冷やかし半分とは言え、やっぱり着ていく服とかには気を使いました。
          あまり派手にしていって一人だけ浮いてもイヤだし、
          思い切り勝負服！みたいな感じになっては恥ずかしいと思いました。
        </p>

        <p>
          それに、パーティーは金曜日の夜だったので、
          仕事の帰りに行くことも考えて、あまり華美なものは選べなかったのです。
        </p>


        <br />


        <p>
          具体的に着ていった服は、フェミニンなデザインのスカートにフリルのついたブラウスです。
          秋口だったので、ジャケットを羽織っていましたが、中に入ってからは脱げるようにしておきました。
        </p>

        <p>
          ただ、会場の雰囲気をみて周りがもっとカッチリ系だったら、
          ジャケットは脱がないようにしようと思っていました。
        </p>

        <p>
          アクセサリーは、プラチナの細いチェーンで、
          ミニマムサイズのダイアがついているシンプルなネックレスと、
          黒い小さな石のついたピアスだけです。
          時計もシルバーのフェイスの小さなものにしました。
          ノーブランドです。
        </p>

        <p>
          足下もヒールの高くないものにしました。
          私は、身長が170㎝近くあるので、あまり背を高くして目立ちたくなかったからです。
        </p>

        <p>
          バッグは、会場で邪魔にならないようになるべく小さいものを選びました。
        </p>


        <br />


        <p>
          全体的にかなり大人しい感じを心がけました。
          メイクも会社帰りに、化粧直しをした程度です。
        </p>

        <p>
          自己紹介については、何も用意していませんでした。
        </p>

        <p>
          もともと人前で話すのは得意ではないし、
          とにかく最低限の名前を言えば良いかなあという感じで、
          ほんとに何も考えていませんでした。
          もし趣味を聞かれたら、「映画鑑賞」とか「温泉巡り」って答えようって感じでした。
        </p>

        <p>
          主催者側からも、特に用意しろと指示されたものはありませんでした。
        </p>



<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109257877.html</link>
      <title>お見合いパーティーを探した方法（B子さん）</title>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
            <description>                  私は、友達に誘われて行ったので、自分でお見合いパーティーを探してはいません。                                  私の参加したお見合いパーティーは、結婚紹介所が主催しているものでした。          結婚紹介所に登録している男性のために、定期的に開催されるパーティーのようです。                          その中にも数種類あって、男性の職業によって分けられている中の一つだったみたいでし...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
        <p>
          私は、友達に誘われて行ったので、自分でお見合いパーティーを探してはいません。
        </p>


        <br />


        <p>
          私の参加したお見合いパーティーは、結婚紹介所が主催しているものでした。
          結婚紹介所に登録している男性のために、定期的に開催されるパーティーのようです。
        </p>

        <p>
          その中にも数種類あって、男性の職業によって分けられている中の一つだったみたいでした。
          私の参加したパーティーはそのうちの男性の職業が「医療関係・金融関係限定」というものでした。
        </p>


        <br />


        <p>
          お見合いパーティー自体にあまり興味のなかった私が、「行っても良いかな」と思ったのは、
          実は、この結婚紹介所主催ということと、医療関係者という二つの要素があったからかもしれません。
        </p>

        <p>
          まず、結婚紹介所が主催しているということは、男性側は結婚に対してかなり「マジ」な人たちが来るということだと思いました。
        </p>

        <p>
          それが私にとっては、誠実で真面目な方という感じがして安心できました。
        </p>

        <p>
          こちらの方は、冷やかし半分という感じとはいえ、
          男性の側の方がチャラチャラした感じで、からかわれたらイヤだなあとか、そんなことがちょっと心配だったので。
        </p>


        <br />


        <p>
          それから、正直、医療関係者ということも大きかったです。
        </p>

        <p>
          医療関係ということは、医師や歯科医師が中心だろうと思いました。
          そういう人たちと、知り合いになるだけでも良いかなあと思ったのです。
        </p>

        <p>
          それから、女性の参加費が、確か２０００円ほどで、他のお見合いパーティーよりも安いようだったので、それも決め手になりました。
          会場がシティホテルだったので、ホテルの食事ができて２０００円ならお得♪と思ったのです。
        </p>

        <p>
          最悪、パーティーになじめなかったら、思い切り飲み食いしてこよーみたいな気持ちでした。
        </p>


        <br />


        <p>
          パーティー前の情報としてはそんな程度で、実はあまり情報収集はしていませんでした。
        </p>

<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://www.omiai-de-kekkon.net/article/109257171.html</link>
      <title>お見合いパーティーに行こうと思ったきっかけ（B子さん）</title>
      <pubDate>Sat, 08 Nov 2008 07:19:13 +0900</pubDate>
            <description>                  お見合いパーティーに行こうと思ったのは、短大時代からの親友に、                          「お見合いパーティに行ってみない？」                          と誘われたのがきっかけでした。          その親友も、「友達に一緒に行って」って頼まれたみたいで、          それで３人で行っちゃおうよっていう雰囲気でした。                          友達はかなりテン...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
        <p>
          お見合いパーティーに行こうと思ったのは、短大時代からの親友に、
        </p>

        <p class="indent">
          「お見合いパーティに行ってみない？」
        </p>

        <p>
          と誘われたのがきっかけでした。
          その親友も、「友達に一緒に行って」って頼まれたみたいで、
          それで３人で行っちゃおうよっていう雰囲気でした。
        </p>

        <p>
          友達はかなりテンション高かったのですが、
          私は知らない人と話すのがとても苦手だったので、
          初めはあまり乗り気ではありませんでした。
        </p>


        <br />


        <p>
          特に「お見合い」っていう名前がついていると、
          みんなギラギラしている感じがするし、
          テレビの恋愛バラエティみたいなのを想像して、
          ちょっと自分には雰囲気的に無理って思ったので。
        </p>

        <p>
          それに、
        </p>

        <p class="indent">
          「お見合いパーティーに行くほど、私は出会いに困ってないぞ」
        </p>

        <p>
          みたいな気持ちもあったと思います。
        </p>

        <p>
          だけど、友達の
        </p>

        <p class="indent">
          「名前は『お見合いパーティ』だけど、合コンと同じじゃん。」
        </p>

        <p>
          という言葉を聞いて、なんか妙に納得してしまいました。
          別に、参加してもカップルにならなくてもいいんだし、
          イヤだったら誰とも話さなくても良いかなあって。
        </p>

        <p>
          それから、「そういうところってどんな人が来るのかなぁ」という興味もあって、
          正直、冷やかしみたいな感じもあったと思います。
        </p>

        <p>
          あとは、参加費が安かったので、良い人がいなくても、
          ディナーを食べ放題ならいっかぁみたいな気持ちもありました。
        </p>

        <p>
          あとは、彼氏もいなかったし、ヒマだったというのもあります。
        </p>


        <br />


        <p>
          私は、短大を出てから普通のOLをしていたんですけど、
          仕事にはかなり慣れてきていたし、
          週末に友達と温泉に行ったりする以外はヒマで
          なんか面白いことないかなあって思っていました。
        </p>

        <p>
          まだ２０代前半だったので、そんなにすぐには結婚したいとは思っていませんでしたが、
          でも、出会うならそろそろ・・・っていうのはありました。
        </p>


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        <p>
          ただ、その出会いは「お見合いパーティーじゃないないだろうな」とは思っていました。
        </p>

        <p>
          といいつつ、心のどこかで、「もしかしたら運命の人に会えるかも！？」という期待はなかったと言えばウソだと思います。
        </p>


<a name="more"></a>

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            <category>お見合いパーティー体験談</category>
      <author>タロウ</author>
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